still crazy after all these years



The Power of Collective Wisdom

まだ少し先なのだけれど、アマゾンに表紙画像も出たし、版元のブログでも書いてくださったので、紹介させてください。
今年4冊目・合計12冊目の訳書、『集合知の力、衆愚の罠』。12月14日発売です。
表紙が想像以上に力強く、土の匂いがするような印象的な装丁に仕上げてあって、すごく嬉しい。

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後日改めて内容について書きたいと思っていますが、とりあえず、とりいそぎ、お知らせのみ。
私も、手に取るのが楽しみ半分、緊張半分。いや、後者のほうがやや大きいかも。

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# by yumi_in_the_rye | 2010-11-26 15:10 | 訳した本 | Comments(6)

役立つといいけど

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届いた届いた。

個人的に、この赤い色合いがとても好き。
エージェントやコンテストをはさまない契約だと、献本用の本がたくさんもらえるのも嬉しい。


・・・この本を訳している最中に、謝罪の言葉に煮詰まって頻繁に大型書店へ足を運んだ。 「ビジネスマナー>謝罪」 の棚であれこれページをめくって、考えたり悩んだりしていたんだけど、せっぱつまった顔で謝罪の本ばかり選んでる姿って、絶対会社で何かやらかしたって感じだよね。

いや、確かに私もOL時代は色々やらかしたけど(←忘れたい過去)。フリーランスの場合、少なくとも社内で迷惑をかける/かけられる危険性がないのはほんと有難い。



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7/22の作業記録
 案件A:19枚訳す+見直し少し。




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# by yumi_in_the_rye | 2010-07-23 11:59 | 訳した本 | Comments(2)

それはチャンスと心得よ

謝るのは難しい。 気分もよくない。 恥ずかしいし、情けないし、場合によっては腹立たしい。 もちろん謝らなければならない事態に陥らないのが一番だけど、どうしても謝罪が避けられないなら、できるだけさくっと済ませ、揚げ足をとられないよう予防線を張り、その上で相手にイヤミの一言もちくりと言ってやりたい――そんなふうに考えてしまうのは、当然と言えば当然の気持ちかもしれない。

でも、そんな謝罪をして、相手は満足するだろうか。 事態は収拾されるだろうか。 そして何より、あなたは救われるだろうか。たとえ謝ったその場では気分がすっきりして、混乱をうまく収めた (と思う) 自分、相手に対して余計な譲歩をしなかった (と思う) 自分、逃げずにきちんと (と思う) 詫びの言葉を口に出した自分に満足するとしても、それはあなたにとって本当に得な結果になっただろうか。
「ああ、こんなふうになるんだったら、あのときもっととことん謝っておくんだった」
・・・そんなふうに後悔するときが来るとしたら、たいていの場合、それは遅すぎるタイミングだ。

「謝ることは、あなたにとって筋の通った利己行為だ」。 『生き残るためのあやまり方』 の著者は、そう主張する。 本書の原題は Effective Apology というのだが、著者が提唱しているのは、本来の目的と意義をきちんと発揮する 「効果的な謝罪」 の実践なのだ。

 過ちは避けられない。 だが時機をとらえた的確な謝罪なら憤りを鎮め、関係者の傷を癒し、ときには以前よりも強い結びつきを生み出すこともできる。 それが、本書の伝えたいメッセージだ。

 昔と比べると、現代は謝罪を聞くことが多くなったと思う人もいるだろう。 だが、私たちは謝罪の多さを求めているわけではない。 必要なのは効果的な謝罪だ。テレビでニュースを見るたび、必ず誰かが謝っていたり、謝る必要が生じていたり、充分に謝っていなかったりする。 組織や政府は過去と現在の行為を謝る。 私たちもしじゅう謝る。 しかし、考えてみてほしい、本当にベストな謝り方をしているだろうか。 謝るべきタイミング、手段、その謝罪を印象づける方法を知らなかったせいで、貴重なチャンスを無にしてはいないだろうか。

本書は、政治、文化、スポーツ、その他さまざまな領域で示された (あるいは示されなかった) 謝罪の具体例を挙げつつ、「効果的な謝罪」 を構成する5つのステップを解説する。 狙いは、謝罪の言葉を丸暗記させることではない。 謝罪の本質を理解し、どんな場面においても実践できるようにすることだ。 悪事が発覚したときも (いや、悪事はしないのが本当だけど)、ビジネスや私生活で失敗や間違いをしたときも、ぜひ本書の紹介する5ステップの謝罪を実践して、挽回のチャンスを充分に活かしてほしい。

とはいえ、それほど堅苦しい本ではないのでご安心を。 古今東西の謝罪の例を読むだけでも、なかなか楽しめる内容になっている (楽しめるように訳せてる、と思う。 そのへんは読者にゆだねるしかないので、I hope だけど)。
同業の方ならご想像がつくでしょうが、英語の謝罪文を訳すのは結構大変だったし、数ヶ月ほど謝罪の言葉ばっかり考えていたせいで一時期は卑屈な気持ちにもなったけど(笑)、苦労のしがいはあったような気がしている。

推敲段階では、ゆたかな語彙とつねに安定した文章構成力を持つ若き翻訳者、篠崎健太郎氏の力を借りました。改めて心より感謝の気持ちを送ります。

そういうわけで、『生き残るためのあやまり方  ビジネスや人生の失敗を成功に導く、最良の5ステップ』、主婦の友社より発売。どうぞよろしくお願いしますっ!




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# by yumi_in_the_rye | 2010-07-21 17:20 | 訳した本 | Comments(0)

フライング

・・・何を言いたいかと言えば、つまり、謝罪って大事だけどちゃんと謝罪できてる場合って少ないよね、という話なわけでして。

そういう人にうってつけの本が出ますよ、と。

アマゾンでは明後日発売なので、明日あたりここで報告しようと思っていたんだけど、さっき見たら楽天で「在庫あり」になってた。なので、とりあえずタイトルだけお知らせさせてくださいまし。

今年3冊目、通算11冊目の訳書、『生き残るためのあやまり方』 発売っ! お値段は1400円と、私の訳書の中では比較的お求め安くなっていますので、皆さまどうぞよろしくー。 詳細はまた明日にでも。


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7/19の作業記録
 案件A:9枚訳す。
 案件B:企画書まとめる。新規リーディング読む。





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# by yumi_in_the_rye | 2010-07-20 17:07 | 訳した本 | Comments(4)

DVD化

そういえばヒース・レジャーのメジャーデビュー作 『恋のからさわぎ』 が、最近DVDになったらしい。 んもー、遅いよ。 私が訳してたときにはビデオしかなくて、えらい困ったんだもの。 新宿のツタヤでようやく探して借り出して、でもビデオデッキ持ってないから漫画喫茶に入って観なくちゃならなくて。 余裕があれば女性向けのキレイな漫画喫茶でも選びたかったんだけど、時間がなくて煙草くさい薄汚れた店しか入れず、必死に巻き戻しながら耳をとがらせて字幕を追いかけた。 DVDと違って英語字幕も出せないし、チャプター飛ばしもできないし。

でも、この作品で 「きみの瞳に恋してる」 を歌うヒースはほんとにほんとにほんとにかわいい。 誰か私のために歌ってくれないですかねぇ。






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2/23の作業記録
 案件B:ちょっとだけ読む。
 案件C:6ページ訳す。
 案件D:11枚チェック、出す、おしまい。
 案件E:読む。考える。送る。

*5キロ走る。

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# by yumi_in_the_rye | 2010-02-24 18:29 | 訳した本 | Comments(0)

イン・プリント こんな感じ。

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手に入りました。紀伊国屋にきれいに飾ってあった。




私にとって、大きな花柄はクラシック・プリントを代表する存在です。

すぐに思い浮かぶのは、白またはウォッシュドカラーをバックに、たくさんのバラ、あるいは立葵やデルフィニウムなど英国のコテージの庭によく見られる花を組み合わせたデザイン。

でも、こうしたプリントが悲しげで暗く見えてしまうか、それとも素敵な明るい雰囲気をかもし出してくれるか、実は紙一重なのです。 決め手になるのは、かならずと言っていいほど、色のちがいです。

色彩に斬新さがありさえすれば、布がどんなに古くても、描かれている花がどんな種類でも、大丈夫。 控えめすぎたり秋っぽい色だったりすると、どうしてもさえない感じになってしまいますが、色合いさえよければ、かなりレトロな花柄であっても、とても現代風に見せることができるのです。





ご覧のとおり、翻訳版は原書とおんなじサイズ。 表紙の紙質や中身のデザインが少し違うんだけど、かわゆいです。 キャスのお店にも置いてあるかな。


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2/19の作業記録
 案件A:44枚チェック。
 案件B:読む。
 案件C:12ページ訳す。

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# by yumi_in_the_rye | 2010-02-20 16:07 | 訳した本 | Comments(0)

イン・プリント

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アマゾンで発売日が2月20日となっていたので、うかうかしていたら、何だか今日から「在庫あり」になってましたよ (まあ、土曜日に発売ってことはあんまりないと思うので、前倒しかもと思ってはいたんだけど・・・)。

そういうわけで、まだ私の手元には来ていないので実感がないんだけど、今年2冊目、通算10冊目となる訳書 『キャス・キッドソンの世界 In Print』 が、今日発売です。

アマゾンだと訳者名が出ないみたいで、私の名前でソートしても引っ張ってこられないのは残念だけど、こっちには名前も出ています。 この本は、私が公私ともにお世話になった尊敬する翻訳者、ボレック光子さんとの共訳です。 いやぁ、大変だったけど楽しかった。 本当にありがとうございました。

代官山、そして最近では丸の内ブリックスクエアにも旗艦店ができたイギリスのブランド、キャス・キッドソン。 ファンの方ならきっと楽しめる写真の数々が載ってるし、インテリアのカタログとしてもかわいいし、ちょっとしたハンドメイドのインスピレーションも得られるお得な本だと思います。 どうぞごひいきに。



・・・フリーランス5年弱で、なんとか10冊目。 これで何かが変わるわけではないし、まだまだ少ないほうだと思うけれど、私にとってはささやかな節目です。 友人、同業者、取引先の方々をはじめとして、支えてくださった皆さんにお礼申し上げます。

1冊でも多く、色んな本を訳していきたいと思います。 どうぞ、これからも見ていてください。




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2/18の作業記録
 案件A:17枚訳す。
 案件B:読む。
 案件C:6ページ訳す。

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# by yumi_in_the_rye | 2010-02-19 12:24 | 訳した本 | Comments(2)

鏡の向こうの顔

そういえばもう去年の話だけど、『Dr.パルナサスの鏡』 は劇場で観た。 ご存じのとおり、ヒース・レジャーが撮影途中でいなくなってしまったので、代わりをジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルが務めている。 ヒースが演じるトニーというキャラクターが鏡の向こう側に入るたび、顔と形が変わるという設定に変更になったのだ。

で、多分たくさんの人がそう感じたと思うんだけど、初めて観たとき、最初からそういう設定だったと信じるくらい違和感がなかった。 顔もそうだけど、物語の流れ (の奇抜さ) に対して、ぴったり来る展開だ。 むしろヒースの事故にかかわらず、これで正解だったんじゃない? 最初からこの設定にしとけばよかったんじゃないの? と。

だけど、これはやっぱり本当はヒースが全部演じなくてはならなかった、と思う。 彼ならば、それこそ別の役者に入れ替わったんじゃないかと思わせるような、そんな 「3人」 を見せてくれたはずなのだ。 顔の造作は同じなのに、表情が、雰囲気が、感じる印象がまるで違う・・・・・・そんなトニーを見られたはずだった。 ヒース・レジャーは、それと同じことを、これまでは作品と作品のあいだでやってきた。 今回は、それを 「ひとつの作品」 の中でも見事に実現できたと思うし、実際、彼はそのつもりだったんだろうと思う。


・・・まぁ、それはタラレバの話だからともかくとして、代役3人のうちで一番びっくりしたのはジュード・ロウ。 ジョニー・デップがこういうおとぎ話的な世界を演じるのは、もう私たちはすっかり見慣れてしまった。 コリン・ファレルも、『フォーンブース』 のときの素晴らしい演技が目に焼き付いているので、その芸の幅の広さには驚かない。 だけど、無機質でシャープなイケメンのイメージがどうしても離れないジュード・ロウに、あそこまで下卑た顔つきができるなんて、本当に文字通り目を疑ったもの。
隙のないイケメンぶりがどうにも好きになれなかったジュード・ロウの評価は、私の中では大きく変わった。 彼、きっとまだまだ化けるよ。

「ヒース・レジャーの遺作」 として宣伝されている映画だけど、「ヒースの遺作」 として見てしまうと、たぶん肩すかしというか置いていかれると思う。 テリー・ギリアム監督らしい、お世辞にも観客に親切とは言えない作りだし (私は、ギリアム監督のこれまでの作品の中では一番いいと思ったけど)。
ジュード・ロウと、それからトム・ウェイツ目当てで観るのが妥当なんじゃないかしら。



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2/4の作業記録
 案件A:7枚訳す。
 案件B:読む。うー。
 案件C:5ページ訳す。

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# by yumi_in_the_rye | 2010-02-05 11:35 | 訳した本 | Comments(0)

Life imitates art far more than art imitates Life

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やっと実物が手に入った、『ヒース・レジャー追悼写真集』。 写真のとおり翻訳版は原書より一回り小さくて、写真や文章のレイアウトもちょっと違う。 断言しちゃうけど、翻訳本のレイアウトデザインのほうが、格段にセンスがよくてきれいだと思う。 原書には収録されていなかった 『Dr.パルナサスの鏡』 の写真も入っているので、こっちのほうがお得感あるんじゃないかしら。

帯に使われている 「人生は芸術を模倣する」 というフレーズは、本文の中に出てくるんだけど、もともと劇作家オスカー・ワイルドが作中で登場人物に語らせていた言葉だ。 そのときどきの作品の役柄にのめりこみ、作品で人生をなぞるように、人生で作品をなぞるように生きたヒースを、絶妙に表現している。 でも、オスカー・ワイルドの言葉がひっぱりだされてきた理由は、単にぴったりな表現だったからだけではない。 男性を愛し、それを残酷に叩かれて不幸な最後を迎えたワイルドの言葉は、もう1カ所、重要な部分で引用されている。ぜひ、読んで見つけていただきたい。

私は昔からの大ファンだったというわけではなかった。 でも、訳しながら彼に恋をして、訳しながら彼を悼んだ。 手元に本が届いて、今ちょっとだけしんみりしている。
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# by yumi_in_the_rye | 2010-01-24 15:50 | 訳した本 | Comments(6)

何人もの彼を

彼のことは、今もよくわからない。

『ヒース・レジャー追悼写真集』 を訳すにあたって、彼が出演している作品をほぼ全て観た。 手に入らなくて見られなかったのもあったけど、YouTube で断片的に確認できる映像も含め、以前に仕事とは関係なく観ていた映画も含め、可能なかぎり全作品を、少なくとも2回ずつは観た。 そして観るたびに、観直すたびに思った。 この役者は誰だろう?

彼は作品ごとに、あまりにも 「ちがう」。 それは演技力とか、俳優としての上手さ、みたいな表現ではちょっとピンと来ないほどの違いだ。 別の作品での彼を観ていたときには、こんな表情を見せるとは到底信じられなかったような表情を、この作品で見せる。 そして、この作品を観ていたときの印象からは到底想像もつかないような役を、別の作品で演じている。 その 「ちがいかた」 は、一般的な俳優で言われるような 「意外な役に挑戦!」 「イメージを裏切る悪役を!」 みたいなレベルではない。 むしろイメージを固めさせる暇すら与えない、というくらいの。
ヒース・レジャーという役者は、一体誰で、何人いるんだろう――おかしな感想かもしれないけれど、本気でそう思わずにはいられなかった。
(ちなみに髪型とひげでかなり印象が変わるので、『サハラに舞う羽根』 では、砂漠に出かける前後の顔と砂漠での姿が同一人物に思えなくて、ちょっと混乱しちゃうくらい。 これは演技力というより、ミスリードにしかなってないど思うんだけど)


『ダークナイト』 のジョーカー。 『ブロークバック・マウンテン』 のイニス。 それらの素晴らしさと、目を見張るほどの 「役になりきった姿」 (ああ、「なりきった」 なんていう表現は言葉足らずだ) はもちろんなんだけど、ここでひとつ例を挙げるなら、私は 『キャンディ』 を推したい。

ヤク中で、まともに働けない・働く気もない、無力で刹那的で自堕落な若者。 やさしいんだけど、かわいいんだけど、『キャンディ』 の主人公である若者ダンは、あまりにも弱く、あまりにも愚かだ。 そして、ダンを演じるヒースの目。 恋人がクスリを買うお金のために身体を売ってるのを知りながら何もしない、あのよどんで思考を停止させた目が、狂気だけれど確かな知性と鋭さを宿していたジョーカーの目と同じだとは、もはや信じられないを通り越して否定してしまいそうなほど。

そしてもう一度、そして何度も、私は思うのだ。 彼は誰で、何人いたんだろう。
それから、「いた」 と過去形で思わなければならないことを改めて痛感させられる。

2年前の今日、2008年1月22日に、ヒースはこの世を去った。 考えるたび、私はこう思わずにはいられない。

私たちは、一体何人の役者を一度に失ってしまったのだろう、と。
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# by yumi_in_the_rye | 2010-01-22 10:17 | 訳した本 | Comments(0)


最近の清水ジャンプ

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