still crazy after all these years



カテゴリ:訳した本( 100 )


今日は月曜じゃないけど

昨日のエントリで出せばよかった、トマトの摘芯がさびしいとか言ってる場合じゃなかった。
今日は火曜日だけど、『月曜日の朝9分ですべてがうまく回りだす』、本日発売であります。
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奇しくも 『なぜ、ぼくの』 の主人公と同じく、会社で部下をもつようになった課長レベルの人をメインのターゲットとして、リーダーシップの考え方と戦略・計画の立て方を指南する本です。

さわやかな青い表紙がきれい。 私自身はすっかり曜日感覚のない生活をしてるけど、これが今年4冊目、通算で23冊目になりました。 見かけたらどうぞ手にとってみてくださいまし。


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5/27の作業記録
 案件A:45枚チェック。
 案件B:読んでる。

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by yumi_in_the_rye | 2013-05-28 12:58 | 訳した本 | Comments(0)

よくありそうな風景

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今日四本目のダイエットコーク――長時間労働には欠かせないカフェイン供給源だ――を買いに行こうと立ちあがったとき、メール着信を知らせる電子音が鳴った。 また部長か、と思ったマユクは内心で毒づいた。

 メールは一通。 上司からではなかった。 タイトルは 「従業員に関するお知らせ 今すぐご確認ください」 とある。 人事部からの連絡か。 メールを開くと、「通知.doc 」という添付ファイルが添付されていた。 昇進の話か、それともリストラの話だろうか。 中身を知りたくなって、即座に添付ファイルを開く。 すると画面が真っ白になり、真ん中に、黒いフォントでたった一行の文章が現れた。

「きみはキューブモンスターの言いなりか?」


なぜ、ぼくのパソコンは壊れたのか?』 の物語は、こんな感じで始まります。
こんな見るからに怪しいメールの添付ファイル開くなんて、普通なら百害あって一利なんだけど、そして主人公も最初はめちゃめちゃ後悔させられることとなるのだけれど、なぜか思いもよらない展開になっていきます。

前に書いたようにパソコンの技術的な話の本ではないけれど、パソコンが突然制御不能になって慌てるあたりの展開は、ちょっと実体験がよみがえってきて、「思い出しどきどき」 しながら訳したりしてました。 今でも何かの拍子にうまく立ち上がらなかったりすると、大事なデータはSugarsyncにあるし、ノートパソコンもあるとはいえ、やっぱりすごく不安になる。 Vistaになったあたりから、ずいぶん堅牢になったと感じているのだけれど (←それなのに物理的にぶつけて壊したりしてるだから、人間のほうに問題があるわけだけど)、この不安感はもはや条件反射かも。

あっ、いえ、だからそういう本ではないんです。



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5/24の作業記録
 案件D:51枚チェック。

5/25の作業記録
 案件A:11枚訳す。




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by yumi_in_the_rye | 2013-05-26 16:08 | 訳した本 | Comments(4)

ウイルスの猛威

本当に、これまでに何回も大変な思いをしてきました。
フリーズしてうんともすんとも言わなくなるとか。 ちょっとぶつけたくらいで (←だから) データが飛ぶとか。埃がたまったり、熱をもったりして、動かなくなるとか。
パソコンがなくちゃ一切仕事にならないのに、大事なときに限ってご機嫌が悪くなる。

本当に、なんでパソコンは壊れるんだろう?
現代人なら誰でも一度や二度は経験する、パソコンの故障に関する本を訳しました。 ふとしたことで感染するコンピューターウイルスの脅威、それによって生じる故障の現象、そして対策について詳細にまとめた技術書です。
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・・・嘘です。

家電メーカーのマーケティング・マネジャーとして働くモーレツ会社員 (死語) のパソコンに、ある日不思議なウイルスが侵入する。 そして、彼の生活や性格をすべて知ってるかのような口ぶりで、あれこれ指図をし始める。 イヤミを言い、仕事を邪魔するウイルスに腹を立てながらも、キャリアをかけたプレゼンの準備に取り組もうとする主人公は、いつしか自分の働き方を考え直すようになる・・・。

ワークライフバランス、タイムマネジメント、優先順位のつけ方や社内コミュニケーションについて、どこのオフィスにもありそうな風景を寓話の形式で描いた本、『なぜ、ぼくのパソコンは壊れたのか?』 を訳しました。

そうか、君は課長になったのか。』 を書かれた東レ社長の佐々木常夫さんが推薦文を寄せてくださっています。 『そうか、』 と内容も雰囲気も通じるものがあるので、読んだことがある方ならイメージしていただけるかも。


そういうわけで、今年3冊目、通算22冊目。 フィクションや文学といったジャンルに入るわけではないけれど、私としては、いつものノンフィクションとは少々毛色の本を訳すことができて嬉しく思っています。
『なぜ、ぼくのパソコンは壊れたのか?』、おそらく明日あたりから発売。 イラストもかわいいです。 見つけたらめくってみてくださいまし。

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5/21の作業記録
 案件D:1枚訳す。
 案件J:泣きながらゲラ。




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by yumi_in_the_rye | 2013-05-22 12:34 | 訳した本 | Comments(2)

お安くなってます

確定申告の還付金支払いのハガキ来たー。
そして国民年金保険ともろもろ税金の納付書も来た・・・。 そしてこれからも続々と来る・・・。 貞子は 「きっと来る」 だったけど、こっちは 「確実に来る」 だし、貞子よりこっちのほうが恐ろしい。
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すべては「先送り」でうまくいく』 、今日からKindle版もリリースみたいです。 360円もお安くなってますわよ奥さん。 楽天Koboでも入手可能みたい。

これまでの私の本は、PDF版になったのが1冊あるけれど、いわゆる電子書籍リーダー用になったのはこれが初めてだと思う (←私が知る限りでは)。 正直、私のレベルでは電子書籍版の有無によって収入に歴然と差を感じることはないような気がするけど、電子版に実際どの程度の需要があるか (ないか) 確認できるとしたら、それはそれで興味深い。

今後は、電子版の見え方を意識してゲラを見ていく必要が出てくるかも――と思ってるんだけど、表示はユーザーの設定しだいなんだし、それはあんまり意味がないのかな。 紙の本と電子版の両方で読んだ人から比較して感想を聞けるとしたら、それが一番興味深いんだけど、そんな酔狂な人は (別に私の本に限らずとも) いないよねぇ。

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4/14の作業記録
 案件F:まだゲラ。そして楽しい。




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by yumi_in_the_rye | 2013-04-15 21:32 | 訳した本 | Comments(0)

ミスター・アメリカ的な

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本日発売の 『Rolling Stone 日本版』 2013年5月号 で1本訳しました。 トム・ハンクスの記事。





これ訳すために彼の作品をまとめてずいぶん観た&観直したけど、若い頃のハンクスには、演技にも、演じるキャラクターにも、何だか本人すら少々もてあまし気味の 「トンガリ」 が感じられて、少しばかり意外だった。 こんな時期があったんだ、って。

売れるようになってからの彼は、アメリカン・ドリームの代表 (野球、宇宙、立身出世・・・) 的なキャラクターをずいぶん演じてきた。 多分、そろそろ収まらない感じのキャラクターをやってもいい頃なんじゃないかな。 典型的な悪役だと、それはそれでアメリカ的な姿になりそうだから、もう少し不条理なキャラクターとか、あるいはもっと若い役者を引き立てる側に回るとか。
先月から公開の映画 『クラウド・アトラス』 がちょっと気になっているところ。

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4/9の作業記録
 案件A:32枚チェック。
 案件E:21枚訳す。




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by yumi_in_the_rye | 2013-04-10 14:45 | 訳した本 | Comments(0)

待つべき理由

もう少しだけ 『すべては「先送り」でうまくいく 意思決定とタイミングの科学』 の説明を。 

現代生活の急速なペースに押されて、ほとんどの人が多くの場面で性急すぎる判断をしている。 たしかに適切なタイミングを図ることは難しく、その難しさは増す一方なのだが、今の私たちはタイミングについて考えられているとは言えない。 考える時間がないか、あるいは時間をとって考えることができないのだ。 周囲を取り巻くテクノロジーに流されて、人間の行動はスピードアップしている。 職場でも自宅でも、毎日追い立てられるような気分を味わっている。 その反面、タイミングを絶妙に駆使する人がいるのも事実だ。 彼らは、たとえひどくプレッシャーを感じる意思決定の場面にあったとしても、必要なら最大限の先送りもを厭わない。 まるで時間を自在に遅らせているように見えることもある。 優れた意思決定をする人にとって、時間とはメトロノームや電波時計が示すよりも、もっとフレキシブルに進むものなのだ。

その道の一流のエキスパートならば、超高速で反応している最中にも、たとえコンマ1秒であろうと一時停止や中断をするべきタイミングを直感的に察する。 反対に長めの時間をとるべき場面にも、それがわかる。 ジョークを効かせるにはどのタイミングで数秒の間を置けばいいか。 他人をジャッジする際はどのタイミングまでじっくり待つべきか。 それは勘や直感の理解であると同時に、分析的思考でもある。

先送りのマネジメント。 それは、アートとサイエンスの両方がかかわる領域なのだ。

グラッドウェルの 『第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』 や、ダニエル・カーネマンの素晴らしい著書(訳も!) 『ファスト&スロー  あなたの意思はどのように決まるか?』 ・・・・・・に興味がある方なら、きっと面白く読んでもらえると思います(実際、この2冊を本文中で引き合いに出しています)

個人的には、この本の中で2箇所、久々に 「降りてきた」 感じの訳を作れたので、大変に満足でありました。 それから上記の2冊を含め、素晴らしい内容と素晴らしい訳の先行文献の数々に支えられて、優れた本の価値を心から実感した作業でもありました。

表紙も中身のレイアウトもとてもきれい。どうぞ、書店でお見かけになったら、めくってみてやってくださいまし。


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3/29と30の作業記録
 案件J:ゲラ見てる。




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by yumi_in_the_rye | 2013-03-31 15:08 | 訳した本 | Comments(0)

しばし待て

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本日発売です。『すべては「先送り」でうまくいく 意思決定とタイミングの科学』。 思わず普段より大きめの画像で出しちゃう。

物事をぐずぐず先送りしてはいけない、優柔不断で決めるのが遅いと人生は損をする、素早く決断して素早く行動をするのが成功のカギだ――という論調の本が市場にあふれる中で、この本があえて 「先送りしたほうがいい、決めるのはぎりぎりまで待ったほうがいい」 と主張するのは、それが本当に正しい判断をするための最善の道だから。 早くしなきゃ、早く決めなきゃと思うことで――むしろ怖いのは、無意識のうちにそう思いこんでいることで――現代人は知らず知らずのうちに選択を誤っているのではないか。 スポーツでも、金融取引でも、ジャーナリズムでも、デートでも、あるいは国民の幸せや環境問題を考えるにあたっても、私たちはもっと待たなければならない。 0.1秒以下でも、500年先の話でも、ぎりぎりまで待ったほうがいい。

人間の脳と心の仕組みにさまざまな角度から光をあてて、先送りすべき理由を語り尽くす。
ひとことで言ってしまえば、すっごく面白いです、この本。

そして、原書のラブラドール・レトリバーから、訳書ではダルメシアンになった表紙がかわいい。 この犬と、原題である 『WAIT』 は、ちゃんと本文のなかでも効いています。

この本が出るのは私にとってすごく楽しみでした。
今年2冊目、通算で21冊目。 どうぞよしなに!





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3/26の作業記録
 案件A:17枚訳す。
 案件J:ゲラ。
 案件L:2枚チェック。

3/27の作業記録
 案件A:14枚訳す。
 案件J:ゲラ。

3/27の作業記録
 案件A:31枚チェック。
 案件J:ゲラ。




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by yumi_in_the_rye | 2013-03-29 09:50 | 訳した本 | Comments(6)

作りましょう、の本

遅ればせながら、 『キャス・キッドソンの世界 doll―着せかえ人形を作りましょう!』の中身。
こんな感じ。

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布でできた着せかえ人形は、昔からずっと愛されているおもちゃです。
自分で一から作品を作るのは、いつだってとてもやりがいがあるもの。
特にこの着せかえ人形なら、作る楽しさと遊ぶ楽しさ、両方が手に入ります。
青い目、バラ色の頬、三つあみのおさげ、そばかす・・・・・・。
とてもキュートな人形ですから、きっとお気に入りの作品になるはず。

人形に着せるコーディネートは6パターン考えました。
ワンピースもあるし、スカートとトップスもあるし、デニムウェアも、
パジャマもあります。女の子は小物が大好きですから、
服に合わせた靴やバッグもそろっています。
この本の写真のとおりに組み合わせてもいいですし、
いろいろと着回しを考えてもいいですね。

今回は、『stitch!』 でも 『patch!』 のときとはまた違った層にも手にとっていただけるかなぁ、と思っています。 作り方の部分は上川典子さんの安定したわかりやすい翻訳なので、初心者の人でもきっと大丈夫です。 付属のキットのいちご柄ドレスは限定版。 かわいいです。

そういうわけで、これが今年の1冊目、通算で記念すべき20冊目。
引き続きがんばりますので、どうぞ、どうか、よしなに。
もしも20冊目が出ることがあったら何かご褒美的なことをしよう・・・と昔は思っていたのだけれど、それは「20冊目が出る頃には、印税でがっぽり稼いでるだろうから!」という前提があったわけで。うー、おっかしいなぁー・・・。じゃあ目標は30冊目までに。


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2/8の作業記録
 案件I:まだチェック中。
 案件K:180枚読み直し。

2/9の作業記録
 案件I:まだチェックしてる。
 案件K:25枚くらいチェック。
*8キロ走る。




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by yumi_in_the_rye | 2013-02-10 10:57 | 訳した本 | Comments(0)

DOLL ! DOLL ! DOLL !

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そういえば正式には今日、実質的にはおそらく昨日から発売してたみたい、 『キャス・キッドソンの世界 doll―着せかえ人形を作りましょう!』。

今回はタイトルどおり、着せかえ人形の作り方の本。 キャスがデザインしたみつあみの女の子と、キャス・プリントのお洋服が6コーデも作れちゃう、見てるだけでもとてもかわいい1冊であります。 そばかすがキュートな素朴な人形なので、本体も着せかえも、得意な人ならきっと色々応用できるんじゃないかしら。


この本、まだ手元に現物がないので (さっき一番近所の本屋に探しに行ったんだけど、置いてなかった・・・)、入手できたら改めて中身をお見せしようと思います。

今回の翻訳は、キャスの 『stitch!』 でも 『patch!』 でも活躍してくださった、信頼する翻訳者の上川典子さん。 私は主に前半を少し担当したのみですが、例によって試行錯誤のプロセスも今となっては楽しい思い出。 ありがとうございましたっ!


そういうわけで、何とこれが記念すべき私の20冊目。 思えば10冊目もキャスの 『in print』 だったような・・・。 フリーランス7年間、本当に文字通り大勢の方に助けていただいて何とかやってこられたんだ、としみじみ実感します。 お礼を言うより (感謝してるのはもちろんだけど)、もっと頑張っていきたい。
どうぞ、どうか、引き続きよしなに。



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1/21の作業記録
 案件A:14枚訳す。
 案件K:6枚訳す。




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by yumi_in_the_rye | 2013-01-22 16:13 | 訳した本 | Comments(0)

去年の仕事

そういえば去年の暮れに訳した記事が、今月10日の 『Rolling Stone』2013年 02月号に載りました。

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2012年の映画トップ10の紹介記事と、
(『ダークナイトライジング』 を例外として、その他はいわゆるブロックバスター以外で、主に日本では2013年公開のもの)


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『ホビット』の監督、PJのインタビュー記事。
観に行く予定の方はぜひぜひ読んでくださいまし。
ちょっと観方が変わるかも。私はすごく得した気分でした。



映画関係の翻訳の仕事をするときは――それ以外でも、文中で映画に関する言及があるときは――可能な限り観て or 観直して訳すようにしているのだけれど、今回はどちらも日本未公開の作品ばかり。 調べて悪くないように考えたつもりだけど、大丈夫だったかどうか、これから答えあわせしていかなくちゃ。

私にとって、雑誌の仕事は、本の仕事とはかなり勝手が違う気がしている。 言葉選びの姿勢も少し変わってくるし (誤解を恐れずに言えば、”消え物” である雑誌掲載の訳のほうが冒険ができる気がする。 それが簡単だという意味ではなくて)、訳してから発売までの期間が短いのもすごく新鮮。 雑誌の仕事がしたい、というのは過去数年ほど胸にあたためていた希望だったので、とても嬉しいし、続けられるように and/or 広げられるようにがんばりたい。


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1/11の作業記録
 案件J:530枚くらい考えたり確認したり。

1/12の作業記録
 案件C:添削とか考えたりとか。
*8キロ走る




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by yumi_in_the_rye | 2013-01-13 17:02 | 訳した本 | Comments(0)


10歳かな

by yumi_in_the_rye
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カテゴリ
MYSELF:
Yumi
---Translator (E > J)


翻訳者です。
下記に掲載している
本の翻訳に関わりました。

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