still crazy after all these years



カテゴリ:苺大福( 40 )


2011-2012年冬の苺大福(6) 大阪・京都

関西でも苺大福食べてた。京みずはとか伊藤久右衛門とか、有名どころには行けなかったけど、いただいた&買えた苺大福は全て大当たり。もうこれでマラソン出ずに帰ってもいいか、と思った。


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たねや
(いただきもの)
これは本当に王道のきちんとした苺大福。
ボリュームがあって、ずっしり食べがいがあって、おいしかった。
好きだと知っていて買ってきて下さったお心遣いも嬉しい。ありがとうございます。


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箕面 かむろ
購入はJR大阪駅の阪急 レシートうっかり紛失 
上品でおさまりのいい苺大福。
結構大きいのに重量感がなくて、ひとくちで食べてしまえるやさしい感じ。


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新阪急ホテル「食べてみそ」
800円/3個
これ!私としては今シーズン最大の衝撃作。
関西にいる方はぜひ期間中に買いに行ってほしいくらい。
白味噌が絶妙に甘さを引き立てていて、お餅がふわふわでびよんってなって、
くわえたまま絶句。
しかも切断する前のこのにこにこマークはずるいよ。


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錦市場のどこか
レシートも紛失(←だめじゃん)
これも正当派の苺大福で、重すぎず、でもいい具合にお腹にたまるので
カーボローディングには気分的にも身体的にも最適だった。



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3/16の作業記録
 案件A:11枚訳す。
 案件B:読んでる。

3/17の作業記録
 案件A:5枚訳す。
 案件B:まだ読んでる。 

3/18の作業記録
 案件A:1枚訳す。
 案件B:何とか読み終わった+企画書作成に着手。これ苦戦しそう。 




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by yumi_in_the_rye | 2012-03-19 10:49 | 苺大福 | Comments(2)

2011-2012年冬の苺大福(5)


苺大福、まだ食べてます。そろそろ苺大福販売終了のお店も増えてきた。


で、やっぱり黒あんで一番はこれだと思う。
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南青山 まめ 
330円
本当に全体的な調和が絶妙。毎シーズン一度は食べておきたい。

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赤坂 青野
250円
これは、いい意味で「美味しい大福with苺」。
大福を食べてたら小さな宝石が入ってた、という感じ。
しっかりめのあんこに酸味強めの苺の取り合わせで成功するのは珍しいと思う。

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麻布昇月堂
280円
うー、これは、実は微妙。おいしくないわけではないのだけれど、
おもちとあんこの味が控えめならば、もっと甘さの強い苺を使ってほしかったかも。
同じお店なら、去年試した「詰めたて真珠貝」のほうが好きだった。
この値段は場所代かなぁ。


この他に、利一団子(購入は渋谷Foodshow)の苺大福と、大阪のいか市(購入はあざみの駅の臨時ブース)のカスタード苺大福&チョコレート苺大福を買ったのだけれど、残念ながらどれも私にはいまいちだったので(そして写真もうまく撮れてなかったので)割愛。



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3/5の作業記録
 案件A:新規原稿整理。




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by yumi_in_the_rye | 2012-03-06 14:04 | 苺大福 | Comments(0)

2011-2012年冬の苺大福(4)

もしも私がお見合いをするとして、ししおどしの音をバックに「ご趣味は?」って聴かれたら、「苺大福です」と答えよう。「奇遇ですね、僕もです」という人だって世界のどこかにはいる・・・かもしれない。

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大角玉屋
(いただきもの)
去年も思ったけど、これは本当に「豆大福with苺」という感じで
かなりずっしり。お腹にたまって満足感高し。


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銀座鹿の子
購入は恵比寿アトレ
確か230円くらい
これ、写真だとあまりわからないのだけれど、苺も大福全体もわりと小さめ。
和菓子が苦手な人にはいいかもしれないけど、
この小ささなら、ブランド系とはいえ頑張って200円を切ってほしいかも。
上品かと思いきや、いい意味でわりとあか抜けないおいしさでした。


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新宿中村屋
購入は渋谷東急東横店
147円
新宿中村屋の苺大福は2個入りのほうが有名かもしれないけど、
こちらは形も中身も素直な苺大福。素朴系で140円は嬉しい。





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1/28の作業記録
 案件A:10枚訳す。
 案件B:まだ読んでる。




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by yumi_in_the_rye | 2012-01-29 20:40 | 苺大福 | Comments(2)

2011-2012年冬の苺大福(3) 【おブランド編】


苺大福部部長、大絶賛活動中。
このエネルギーを何かほかのことにいかせないものか。


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東京銀座 清月堂
購入は渋谷東急東横店
231円
苺大福じゃなくて、「椿通り」という名前。
苺on大福の場合、あんこの量が多すぎず、なおかつわりと
しっかりめ甘いほうがいいと思っているのだけれど、
これはその点で非常に優秀。


・・・で、苺on大福といえば、やっぱりこれ↓がインパクトでは一番。

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広島 共楽堂
大いちご大福
購入は恵比寿三越
399円。さんびゃくきゅうじゅうきゅうえんっ!
去年も食べた「大いちご大福」、今年は年始限定の
紅白版の「紅」を買ってみた。いちご餡いり。
これ、大福の割合が少ないので、味としては実はあんまりインパクトないかも。



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福岡 如水庵
購入は日本橋三越
(三越の数店舗で、1月中の土曜日限定の模様)
720円(4個)
西の白あん。小さめの外見のかわいさはもちろん、
上品と素朴の微妙なバランスが絶妙。
いい意味で感動的じゃなくて、やんわりとおいしい。
4個でしか買えないのは私にとっては少し困るのだけれど、
これで1個200円を切るなんて素晴らしい。




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1/12の作業記録
 案件A:21枚訳す。
 案件C:40枚くらい見直し。
*10キロ走る。

1/13の作業記録
 案件A:8枚訳す。
*確定申告の準備済ませたー
(今年は「源泉徴収の書類、来るの遅いわねぇ」って言える!)




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by yumi_in_the_rye | 2012-01-14 19:30 | 苺大福 | Comments(2)

2011-2012年冬の苺大福(2) 


へびやくもが怖いって? いい若いもんがなさけねぇ。おれはそんなもの怖くないね。
どうしても怖いものって言えば・・・笑わないでくれよ。実は、苺大福が怖いんだ。
動物じゃねぇよ。食いもんだ。苺大福なんて見るだけでぶるぶるぶるぶる、震えがきちまう。
思い出すだけでもだめだ。苺大福だけはだめなんだ。
絶対にそんなもの持ってきたりしないでおくれよ。


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福岡 鈴懸
購入は新宿伊勢丹
294円
去年はいまひとつピンと来なかった鈴懸の苺大福、
「少しだけ冷やしたほうが美味しい」と聞いて再挑戦。
結論から言うと確かにそのとおり、あんこといちごがひやっと締まって美味しい。
「ジューシーで甘い」という、苺としては長所だけれど苺大福にしたとき必ずしも長所になるとは
限らない特徴を活かした一品であります。
しかし値段あがったね?

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浦和 菓匠花見
購入は日本橋三越
お値段うっかり記録忘れ
すっごく大きいので、よほどあんこが厚いのかと思いきや、
巨大ルビーのような苺が入ってた。
そしてあんこ甘くてうまーい。

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新潟 越後御菓子司 丸屋本店
購入は日本橋三越(出店は1月10日まで)
231円
写真がいびつになってしまった理由は、もうとにかく、本当に柔らかいから。
お餅がふくふくで、びよーんで、苺をやさしく包んでるの。すごくやさしい。




・・・そろそろ、熱いお茶が怖いねぇ。






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1/8の作業記録
 案件A:12枚訳す。
 案件C:14枚チェック。




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by yumi_in_the_rye | 2012-01-09 20:11 | 苺大福 | Comments(2)

2011-2012年冬の苺大福(1) 【素朴編】

グーグル・アラートに 「苺大福」 を登録して、どこかのサイトやブログで言及されると通知が来るように設定してある。 で、世の中には 「苺大福」 というハンドルネームを使う方がこんなにたくさんいるのか、ということを知った。
そうだよね、バーチャル世界のハンドルネームとは言え、自分に 「苺ちゃん」 と名付けるのはちょっとアレだし、かといって 「大福です」 と名乗るのもなんか不本意だ。 「苺大福」 ならかわいさとおちゃめさが両方うまい感じにかもし出されてちょうどいい。 うん。 わかる。 私も次の本から 「翻訳者:上原苺大福」 で出版しようかと思うもん。 何だか色々許されそうな気がする。

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そういうわけでこの冬も苺大福はじめました。


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三軒茶屋 伊勢屋
たしか200円
かわいいおばあちゃんが丁寧に包装して手渡してくれた、この冬最初の苺大福。


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駒沢 飯嶋屋
200円
あんこの甘さに対して、味のない求肥が少し邪魔をしているような。


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桜新町 桜の杜伊勢屋
210円
求肥にやや塩味があって、あんこが甘すぎて、それに対して苺に酸味がありすぎて
ちょっと喧嘩してしまった感じ。




・・・素朴系苺大福は、どれもいい意味で特に特徴がないので、何か具体的に批評しようとすると批判的なコメントになってしまいがちかも。 正直、素朴系なら100円台だと嬉しんだけど、とも思うし。
でも決してまずかったわけではなく、どれも小粒ながらみずみずしい苺が入っていて、ほっこりする感じだった。 ごちそうさま。





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12/28の作業記録
 案件A:9枚チェック。
 案件C:11枚訳す。
 案件D:50枚くらいチェック。




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by yumi_in_the_rye | 2011-12-29 19:47 | 苺大福 | Comments(0)

2011年冬の苺大福(4)

そういえば3月上旬から4月あたまにかけて、まだ食べてました。


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西麻布 青柳
お値段失念
いちごとあんこの両方が主張しすぎず、落ち着いた印象。
しぶめのお茶と合いそう。


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共楽堂
購入は小田急新宿
驚異の見た目に驚異の399円!
これ!初めて実物を見たときに、思わずガラスに顔をくっつけてまじまじと観察してしまった。
しかも、ちょっと不格好な苺の「苺on大福」かと思いきや



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「苺into大福」だった!


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大角玉屋
230円
ここが「元祖いちご大福」なんですって。
私にとっては初めての苺豆大福。
これは、「おいしい豆大福の中に苺も入っていてラッキー!」という感じ。


そして、

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麻布昇月堂
280円
これは大福じゃなくて、「詰めたて真珠貝」という名の



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いちご最中!
これも「おいしい最中に苺も入っててラッキー!」という感じ。
最中がやわらかくてやさしい味。



季節限定の苺大福は、4月第1週、2週目あたりでどこも終わりになってしまったみたい。通年で苺大福を売っているお店もあるのだけれど、私の苺大福めぐりもこの冬はこれでおしまい。
また次の冬を楽しみに待ちたいと思う。先の予定、毎年の季節の楽しみがあるのは嬉しいことだ。


おまけ。

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いただきもののルピシアのお茶。すごくいい香りがします。ありがとうございました!









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4/20の作業記録
 案件A:10枚チェック+26訳す。
 案件B:まだ考えてる。
 案件D:新しく読み始めたところ。




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by yumi_in_the_rye | 2011-04-21 15:16 | 苺大福 | Comments(4)

2011年冬の苺大福(3)

苺大福ブログとなりつつありますが。
今回の画像は我ながら伝染性(「苺大福食べたい病」の)があると思うので、ご覚悟のほどを。



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金沢 村上
購入は新宿タカシマヤ
231円
皮がつるつるしててあっさりめ。
いい意味で個性がなくて、上品にうまくまとまってる感じ。


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福岡 鈴懸
購入は新宿伊勢丹
260円
おいしい、おいしいんだけど、これは私の期待が高すぎたのか、
苺の甘さと香りの強さに対して、あんこがぼけているような。


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練馬 雪華堂
豊島区要町 3-12-13(苺大福は千川店限定)
200円
地元レベルでも理想に近い苺大福があったー!
いちごの甘さに対して、皮のやわらかさがちょうどいい。


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奈良 天平庵
購入はエキュート東京
230円
「苺大福」ではなくて「飛鳥美人」という名前。
苺がみずみずしくて酸味があって、
そこにあえて甘いあんこ。なのに甘すぎず。わー、おいしすぎる。


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銀座 甘楽
購入は東京駅グランスタ
230円
おもちがわりとずっしり系で、落ち着いた感じの味。





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by yumi_in_the_rye | 2011-03-08 13:03 | 苺大福 | Comments(4)

2011年冬の苺大福(2)


引き続き食べてます。



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銀座あけぼの
東京都中央区銀座5-7-19(本店)
273円
皮があつめで、わりと固めのもちもちで、いちごをしっかり守ってる感じ。
香りがひかえめに立つ。


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新宿中村屋本店
東京都新宿区新宿3-26-13
231円
2つ入り!

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自由が丘 蜂の家
購入はエキュート品川
252円
2つ入り!生クリーム入り!


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大阪 いなば播七
購入は新宿の京王百貨店
189円
苺on大福はお腹にたまる。


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浅草 梅園
購入は渋谷東急東横店
252円
皮とあんこにしっかり甘味がついていて、
これはいい意味でいちごが添えもの。




引きこもり生活のため、めずらしく街に出かけたときに一気に目当てのお店を回って買っている。苺大福の消費期限はどこも 「本日中」。あまり多く買いこんでも食べることができない。なので、ほとんどの店で1個だけ買う(多くても2個)。 小さな苺大福、1個。 もう今さら恥ずかしげもなく 「1個だけください!」 って言うもんね。
行列のできているお店で、ガラスケースの中の苺大福が残り少ないときに 「1個だけ」 って言うと、後ろに並んでいる人が明らかにほっとしたり。

この5つの中では 「銀座あけぼの」 と 「梅園」 がヒットでした。2011年冬の苺大福(3)に続く。




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by yumi_in_the_rye | 2011-03-04 13:28 | 苺大福 | Comments(6)

2011年冬の苺大福(1)

あれから苺大福にハマりました。 季節限定というところが切迫感をあおります。やみくもに食べたい食べたいと叫んでいても芸がないので、ミッションステートメントを作って確保に努めることにしました。

1. 基本的にそのお店で作っている/そのお店のブランドである苺大福を買う
  →スーパーのパン売り場のそばに売っているようなのは買わない。
2. お取り寄せやネット通販は使わない。自分で行ける範囲で買う
  →ただし買ってきていただくぶんにはやぶさかではない(笑)。
  というか、早くも「自分で」は守れず、どうしても食べてみたかった京都のお店の品を
  v氏におつかいをお願いしてしまいました。
  んもーほんとにありがとう!

3. 苺が形状を保っているものに限る (苺のジュレ、苺カスタードなどは対象外)

そういうわけで、もう完全に自己満足ですが、初期の戦利品を羅列します。




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南青山 和菓子 まめ
東京都港区南青山3-3-21
330円
あんこが本当に絶妙にいちごに寄り添っていて、感動的のひとこと。


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練馬 利久
東京都練馬区練馬1-28-7
150円
おいしいあんこの中に小さないちごが宝物のように隠してあるの。
100円台でこの幸せはすばらしい。

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追分だんご本舗
東京都新宿区新宿3-1-22
購入はアトレ目黒店
210円
お餅ずっしり系。

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練馬 御菓子司 柳月
東京都練馬区豊玉北5-25-2
140円
いちごの甘味が足りないけれど、ふわふわの皮がやさしい感じ。

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鳴海餅
京都市上京区堀川下立売西南角
220円
皮のやさしさ、白あんの甘すぎない甘さ、いちごの甘味。
何をとっても最高でした。



お値段とブランドがさすがに物を言う感じで、「まめ」 と 「鳴海餅」 が大変においしく、そしてとても美しい (白あんだと苺の赤が映えて本当に本当に美しい)。
・・・まだ2ヶ月ほどは鋭意探求継続中なので、2011年冬の苺大福(2)に続く。 苺大福の翻訳の仕事とか来ないかな。 そしたら経費にできるのに。

(メロンパン探索もしているんだけど、季節ものではないので休戦中。ていうか、このエネルギーを仕事に向ければいいはずなんだけど・・・)





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by yumi_in_the_rye | 2011-02-27 16:51 | 苺大福 | Comments(2)


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