IE9ピン留め


2011-2012年冬の苺大福(4)
もしも私がお見合いをするとして、ししおどしの音をバックに「ご趣味は?」って聴かれたら、「苺大福です」と答えよう。「奇遇ですね、僕もです」という人だって世界のどこかにはいる・・・かもしれない。

大角玉屋
(いただきもの)
去年も思ったけど、これは本当に「豆大福with苺」という感じで
かなりずっしり。お腹にたまって満足感高し。


銀座鹿の子
購入は恵比寿アトレ
確か230円くらい
これ、写真だとあまりわからないのだけれど、苺も大福全体もわりと小さめ。
和菓子が苦手な人にはいいかもしれないけど、
この小ささなら、ブランド系とはいえ頑張って200円を切ってほしいかも。
上品かと思いきや、いい意味でわりとあか抜けないおいしさでした。


新宿中村屋
購入は渋谷東急東横店
147円
新宿中村屋の苺大福は2個入りのほうが有名かもしれないけど、
こちらは形も中身も素直な苺大福。素朴系で140円は嬉しい。





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1/28の作業記録
 案件A:10枚訳す。
 案件B:まだ読んでる。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-29 20:40 | 苺大福 | Comments(2)

絶賛おおいそがし期間の再来
絶賛モテキウィーク、ナニゴトもなく終了。ナニゴトかがあったらここで書くってわけじゃないんだけど。
昨日も楽しかった。 ほんととっても楽しかった。 このあとはしばらく厳しめのスケジュールが続きそうなので、このいい感じの勢いを維持して、がんばらなきゃ。

今年1冊目の本も、もうすぐ出ます。 今年は何冊いけるかな。


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1/27の作業記録
 案件A:14枚訳す。
 案件B:読んでる。企画書、長くなりそうで、削るのが難しい。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-28 20:51 | 記録 | Comments(0)

できるだけ
ひと段落したと思ったのに、何故かあれこれ仕事が立て込んできた。 去年からずっとあたため続けているリーディングの企画も、ゆっくり整理しようと思っていた資料も、「ようやく時間ができた」 と思って数日前に手元に引き寄せたはずなのに、再び棚で放置プレイ中。

今年は出来るだけ仕事を断らない年にしようと思っている。 いつも思ってるけど。 もちろん、いくら引き受けたくたって様々な条件で断らざるを得ないこともあるわけで、その見極めはきちんとしなきゃいけない。 だけど基本的には、つねにouiの姿勢で向き合いたい。 「できる」 と答えられるための努力を短期的にも、そして中長期的にもしていきたい。

・・・そんなこと言って、断るほどに仕事が来る確証もないけどさ。 まぁそれは、フリーランスになってしまった以上は仕方ない。 とりあえず先週あっちで 「できます」 と言い、今週こっちで 「やりたいです」 と言ってしまった案件が怒涛の勢いで流入中なので、あくせくと頑張る。


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1/26の作業記録
 案件A:12枚訳す。
 案件B:読んでる。
*10キロ走る。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-27 12:51 | 記録 | Comments(0)

繊細
DVDで 『マイ・ブラザー』 を観た。
同名の映画は何本かあるけれど、ナタリー・ポートマンとジェイク・ギレンホールとトビー・マグワイア主演の2009年アメリカ製作版。 というか、主人公がスパイダーマンだということを忘れていて、しばらく気づかなかった。 それほどの役者ぶりに度肝を抜かれた、ということなんだけど。

この映画、色々と不満がある。 主人公がアフガニスタンで捕虜になって地獄を見ているあいだ、家族は彼が死んだと知らされ、悲しみの中で主人公の妻と弟が少しだけ心を通わせ、互いの痛みを乗り越えようとしていたところへ兄が帰ってきて・・・というストーリー自体は、描きようによってはかなり陳腐な作品になりかねない題材だ。 特に、製作側の自覚の有無にかかわらず、アメリカ人がこのテーマを描けば欺瞞の匂いが鼻につく作品になりかねない危険性がある。

その点、この 『マイ・ブラザー』 はとても良かった。 丁寧に、けれどいい意味で淡々と登場人物をとらえている。
いい作品だ。 それこそが不満に思えて仕方がない。 もっともっと悲惨に、もっともっと救いがたく、えぐくて残酷にできたはずじゃないのか。 主人公をとらえるアフガニスタン側が、単なる敵、単なる 「不気味なもの」 として表現されているのも不満だし、主人公を追い詰める恐怖が充分に描ききれているとは思えない。 ナタリー・ポートマンが演じる妻は良い妻すぎて、弟や友人に対する屈折した思いとか、耐えがたいさみしさが別に感情にすりかわりそうな危うさを感じさせない。 弟 (ギレンホール) と父 (サム・シェパード) の微妙な緊張関係だって、もっと根深く陰湿に表現できたはずじゃないのか。
絶望の描き方が足りない、と私は思う。 最後の台詞も、まるで打開への一歩、希望と安堵の一言のように見えてしまう。

・・・で、そこまで色々とケチをつけながらも、息を呑んだのはやはりトビー・マグワイアの演技の素晴らしさ。 特に帰還後、今にも破裂しそうなものを内側で押さえつけている、その恐怖 (彼自身の、そして彼が周囲に与える恐怖) をありありと伝えてくる。 そして、彼はもともと良く言えば繊細で、悪く言えば衝突を避けて抱え込む性質があったこともわかる。 だからこそ自分が変わってしまったのかどうか、自分でも判断がつかないでいることがわかる。
あの兄弟役2人ではジェイク・ギレンホールのほうが芸達者じゃないかと思っていたんだけど、この作品に限って言えば、確実にトビーのほうに軍配があがる。

そして子役が本当にうまい。 仲の良い姉妹ではあるのだけれど、そこにはかすかな嫉妬心もあって。 父の不在の意味を本当に理解してはいないけれど、やはり寂しさはあって、その寂しさを自分に向けられる愛情不足に対する不満として感じていて。
何より絶妙なのは、少女特有の恋心を抱いていた叔父 (ジェイク・ギレンホール演じる「弟」) がよその女を連れてきたとき、姉が見せる嫉妬と怒り。 むしろあの子を主人公にして別の作品に仕立てても良かったんじゃないか、と思うくらい。

その他の不満を帳消しにできるくらい、私にとっては彼らの演技が素晴らしく感じられた。
観られてよかった。 勧めてくださってありがとうございました。



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1/25の作業記録
 案件A:5枚訳す。
 案件B:あちこちで私の存在を思い出したくださったようで、怒涛のリーディング祭り開始。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-26 15:44 | 記録 | Comments(4)

モテキ
私、先週と今週、モテキなんですよね。

・・・という 「翻訳」 の原文は、「先週と今週は珍しく打合せや飲み会が多くて、しかもお会いする相手がほぼ全員男性である」 というだけのことなんですが。 超訳のそしりは甘んじて受けますけども。

だけど、それがまぁ、そろいもそろって全員イイ男なのよ。
先週の新宿も、駒沢も、広尾も、昨日の銀座も、今週末の恵比寿も、それぞれ本当にカッコよくて、しかもそれは見た目だけの浮ついたカッコよさじゃなくて、ちゃんと仕事する人の頼もしさ、みたいなものを見せてくれる人ばかりで。 嬉しいことに、先週・今週だけじゃなくて、私の数少ない友達と呼べる男性は本当にそういう人が多い。 イイ男とばかり会っていながら、ナニカ素敵ナコトに発展しそうな気配が1ミリもないのは非常に残念なのですが。
・・・と、このパラグラフは原文そのままのストレートな直訳。

しかし、イイ男と飲む酒は進むのよね。
・・・と、この 「翻訳」 は、「昨日飲み過ぎたぁ、まだ少し酔いが残ってる~」 の誤訳なんだけど。
Hろこ、昨日またヨッパで電話してごめん。イイ女とも飲みたいです。



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1/23の作業記録
 案件A:29枚訳す。

1/24の作業記録
 案件A:25枚訳す。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-25 11:57 | 記録 | Comments(4)

載った
そういえば、昨年末に 『WIRED』 で訳書が推薦された。 広告じゃなくて推薦だよ。 しかも 『WIRED』 だよ。 小さくて短い掲載だけれど、嬉しいというよりじわじわ感激に近い喜びを味わった。

最近になってウェブにも掲載されたので、メモがわりに →
読んで学ぶスタートアップ道場 – 新しくビジネスを始める人の10の教科書 from 『WIRED』VOL.2


この 『Small Giants 事業拡大以上の価値を見出した14の企業』 と、同じ著者の 『経営の才覚 創業期に必ず直面する試練と解決』 は、もっともっと広く読まれていいはずの本だと思っている(訳者がどうだという話じゃなくて、作品の面白さから。・・・・・・というか、私の訳書はどれももっともっと読まれてもいいと思ってるけど(笑)。 起業、経営に関心がある人はもちろん、ビジネスとは、稼ぐとは、というテーマに少しでも接点がある人ならぜひぜひぜひに。 表紙も2冊そろっていてきれいだし。


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1/22の作業記録
 案件A:26枚訳す。
*15キロ走る。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-23 11:33 | 訳した本 | Comments(0)

次の
少し前に、愛用していた iPod mini を洗濯して使えなくしてしまった。 もうだいぶ古くて、フリーズすることも多くなってきたので、買い替えどきは近いかもと思っていたけど、一応まだ使えたのに。

記憶に間違いがなければ、この iPod は私にとって3代目。 確か4年半は使い続けてきた。 国内はもちろん、海外も含め、あちこち連れ歩いた。 走るときはほぼ必ず使っていた。 私の年間走行距離は500~600キロ程度なので、4年半で2500キロくらいを一緒に走ったことになる。 しみじみとかみしめたあのオーディオブックも、横断歩道の信号待ちでふいに流れてきて思わず涙したあの曲も、聞かせてくれたのはこの iPod だった。
ずっと一緒にいられないのはわかってた。 でも、できれば次のフルマラソンくらいまでは、併走してくれるかと思ってたよ。

音が聞こえなくなってしまったあなたに、残念ながらもう用はない。
さよなら。 4年半の大事な相棒。

・・・。

・・・・・・。

と、ひとしきり悲しんでから、大喜びで新しい子を迎えた。



nano。 知ってはいたけどちっさいねぇ。
本当は Product Red の真っ赤なのが欲しかったのだけれど、たまたま知人から新品を安く譲ってもらえたので、シルバー。 これはこれでかわいい。 正直、iPad もスマートフォンも持たない私にはスワイプが使いづらくて仕方ないのだけれど、そのうち慣れると思いたい。

新しい iPod を連れて、私はこれからどこに行けるだろう。
どこまで、どれくらい、どんなふうに走っていけるだろう。



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1/21の作業記録
 案件A:39枚訳す。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-22 20:18 | 記録 | Comments(0)

順番
『わたしを離さないで』 をDVDで観た。

小説から映画化した作品の場合、その小説のファンは絶対に 「原作のほうがいい」 と言うわけだけれど、よしあしや出来不出来はともかくとして、「必ず小説のほうから先に読まなければならない、映画が先であってはならない」 という作品がある。

たとえば、『ネバーエンディング・ストーリー』。
たとえば 『嵐が丘』。 『ナルニア』。 『ことの終わり』。

そして 『わたしを離さないで』 も、絶対に小説が先でなければならない映画だと思う。 何のことだろう、何を言ってるんだろう、と思いながら読み進める体験は、映画を見てしまえばもう絶対に得られない。 映画でももちろんその体験はするわけだけれど、これに関しては、ビジュアルなしで想像をめぐらすという読書ならではの醍醐味のほうに圧倒的な価値がある。

でも、だからといって映画が不出来だとは思わない。むしろ私にとっては小説の理解を補完してくれる仕上がりになっていた。 <→反転すれば読めます>カセットテープを失くすエピソードや、人形を抱いてあやす<←>場面がなかったのは残念だし、3人の心の揺れがじっくり描けていたとは言いがたいけれど、おおむね無理のない脚本になっていたと思うし。 主演3人の、決して芸歴が短いわけではないのに 「みずみずしい」 と感じさせる演技にも救われる。

カズオ・イシグロは何故あの作品を近未来ではなく過去の時間軸で描いたんだろう、という疑問は、まだ残ったまま。 ぐぐればどこかで誰かが教えてくれるんだろうけど、これは何となく自分の中でぼんやり持っていたい疑問なので、検索しない。 作品を味わうという行為の価値は、ときに観賞の順番を守り、ときに余計な検索を自分に禁じて、守らなければならないものでもある。


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1/20の作業記録
 案件A:32枚訳す。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-21 23:01 | 記録 | Comments(2)

兄と弟
『ザ・ファイター』 をDVDで観た。

深みのある演技をする役者には当然心を惹かれるのだけれど、無教養で知性の低い人間 (≠悪い人間) の表情を、目を、喋り方を、仕草を、真実味をもって表現できる役者にも、いつもすごく感銘を受ける。 頑迷で視野が狭い 「愚かさ」 が、本当にそうであるかのように見せる役者はすごい、と。
この 『ザ・ファイター』 は、登場人物がそろいもそろって底辺で。 しかも、それが演技じゃないんじゃないかと思わせちゃうくらいの真実味があって。 クリスチャン・ベールの肉体改造も相変わらず凄まじく、メタ的にドキュメンタリー風に撮った映像とあいまって、映画全体が問答無用に 「見させる」 力を持っている。

この作品の中で、変わることができたのは、過去の栄光から離れられない元ボクシング・チャンピオンの兄1人ではなかったかと思う。 母と姉たちは、兄弟の夢を 「支える」 「応援する」 「誇りに思う」 という幻想のもと、本当は自分たちがその夢に乗っかって押しつぶそうとしていることに気づいていない。 最後まで気づかない。 兄に反発し、母の過干渉に反発する弟も、結局は中2の反抗期みたいにダダをこねているだけで、そうしたもたれあいから脱け出したいとは思っていない。
ただ1人、兄だけが、「俺がチャンピオンだ」 「俺が、周囲の分も含めて夢を叶えるのだ」 という幻想を (ようやく) 手放して、初めて弟のサポートに回る。 母や姉のような 「私が支えてあげてる」 の幻想ではなく、きちっと仕事として自分の知識と技術を伝える。

試合のシーンをもう少し長く見たかった気もするけど、それを入れると返って散漫になったかもしれない。 個人的には、以前よりちょっとだけボクシングがわかるようになったので、それが余計に残念だったけれども。



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1/19の作業記録
 案件A:31枚訳す。
*4キロだけ走る。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-20 10:28 | 記録 | Comments(0)

目標達成
今年の目標のひとつ、「着物で寄席に行く」 を、早くも達成してきた。 赤い格子柄の袷に橙の帯。 前者はポリエステルで、後者は作り帯を枕でえいやっと背負っただけだけど。

末廣亭はかなり混雑していたけれど、左手の桟敷でかなり高座に近い位置から見ることができた。 落語はもちろんだけど、猫八の親子物まねを堪能し、俗曲や獅子に手を叩き、予想外だった正蔵が出てきて驚き楽しみ、何度見てもやっぱり紙切りには感動し、そんでもって最後は小三治さんの 「禁酒番屋」 でお腹がよじれるくらい笑った、笑った。

プロの仕事に 「上手だ」 と言うのは失礼なことだと重々わかってるんだけど、上手な落語は本当に上手で、笑わされながらも舌を巻く。 全然関係ない話を何となく喋るように思える枕も、ただ単に笑わせて観客をあっためるだけじゃなくて、そのあとの噺のリズムや雰囲気にきっちりつなげて観客を乗せていく。 当たり前のことなんだけど、話がうまいのと話芸は違うのよね。

私がランニング中によく聞いている落語家さんの顔を初めて見たりとか、新作だと思っていたネタが実は古典のバリエーションだったと知ったりとか、楽しい中にも発見があった。 また行かねば。


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1/18の作業記録
 案件A:5枚訳す。




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# by yumi_in_the_rye | 2012-01-19 17:15 | 記録 | Comments(0)
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ハードでスイート。ジャンクかつエレガント。そしてスモールだけどビッグ。そんな生き方をしたいんだ、と最近思うのです。

by yumi_in_the_rye
MYSELF:
Yumi
---Translator (E > J)


翻訳者です。
下記に掲載している
本の翻訳に関わりました。

メールはyumi_in_the_rye「あっとまーく」excite.co.jpへ。 最近スパムが増えてしまったので、場合によっては返信できないかもしれません。

初めてコメントを書いてくださるときは、「はじめまして」的な一言を添えて下さると、大変に安心いたします。「通りすがり」や「名無し」、それらに準ずるハンドルネームは避けていただけると嬉しいです(嫌いなので)。

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